岸本 志織(きしもと しおり)
フリーランス助産師
所在地  :
東京都江東区
所在地:東京都江東区
訪問エリア:
江東区、品川区、港区、中央区、目黒区、墨田区、江戸川区、葛西区(他東京、横浜方面、埼玉、千葉は要相談)
訪問エリア:江東区、品川区、港区、中央区、目黒区、墨田区、江戸川区、葛西区(他東京、横浜方面、埼玉、千葉は要相談)
  • オンライン
  • 自宅訪問
  • 通院
「心身ともにゆるゆるにこにこ」
  • プロフィール
    これまで、総合周産期母子医療センターや個人産科病院勤務を経て、ローリスクからハイリスクまでの様々なお産や産後のケースに関わってきました。その中で、妊娠中から産後までの切れ目のないケアの必要性を痛感すると共に、助産師がママや家族にとってもっと身近な存在であるべきだと考えるようになりました。
    現在は、助産院開業準備を進めながら、産婦人科クリニックや難病小児訪問看護、オンラインでの性相談事業など、助産師としての色々な働き方を楽しんでいます。
    私は、自分自身を大切にすることができて初めて、家族や周りのことを大切にできると信じています。
    妻として、母として…ではなく「世界でたった一人のわたし」として、自分と向き合うために。また、女性が妊娠・出産・育児という素晴らしい人生の大仕事を成し遂げるためのサポートをnicomamaでさせていただければと思います。
  • 保有資格
    • アドバンス助産師、看護師、保健師
    • NCPR
    • ALSO
    • 助産学修士
    • Nard Japanアロマアドバイザー
    • 離乳食・幼児食・妊産婦食アドバイザー
  • 大切にしていること
    • 食生活、食育、薬膳、こどもの食事
    • 妊娠中の身体づくり
    • パートナーシップ
    • いのちのお話
    • 漢方経絡リンパマッサージ

    <食のお話し>
    たべることは生きること。
    思い出せば、小さいころからずっと言われて育ってきました。大人になり、目先のことにばかり追われ、頑張ってるのにまだまだ追いつかないような、そんな自分が空っぽな気持ちになったとき、ふと立ちとまると食事がおろそかだっだことに気づきました。そこから、いのちや自己受容と結び付けながら、食事についての学びを続けています。
    お味噌汁の具材をひとつでもいいから、自分のために食材を選び食事をすること。これは、自分の快・不快に忠実になり身体の声をきくための第一歩です。
    そんな食事を通した心と身体の整え方をお伝えできればと思います。

    <パートナーシップ>
    (私事で恐縮ですが)私の夫は頸椎損傷による車椅子ユーザーです。手足に障害のある彼との生活では、夫婦間の役割分担やお互いのサポートの仕方など、いろいろぶつかる壁もありました。自分の感情ともたくさん向き合い、アサーションやパートナーシップ、心理学なども勉強しながら、何よりコミュニケーションを積み重ねてきました。今では信頼でき頼れる良き相方です。そんな経験を踏まえてのパートナーシップについてのお話しが、誰かのお役に立てれば嬉しいです。

  • お母さん・赤ちゃんへメッセージ
    こどもたちが元気に成長するために一番必要なものは…
    ママの笑顔です。
    肩の力を抜いて、喜怒哀楽に素直になって、
    心身ともにゆるゆるにこにこになる。
    そんなお手伝いをさせてください。
  • nicomamaで叶えたい未来
    自己受容と愛情に満ちた子供たちがのびのびと生きる社会になってほしい。
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